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Knock on the door

IT系営業マン時々ベーシスト。日常の事や好きな事をだらだら書いていきます。

ブログを移転します。

こんにちは。

突然ではございますが、このブログを移転します。

 

というのも

最近Wordpressなるものを知りまして、そちらで記事を書きたくなったからです。

はてなブログで友達になった皆様のブログには変わらず訪問したいと思っています。

 

今まで書いた記事をもっとわかりやすく書き直したり、新しく得た情報をシェアしたりと、もっともっとたくさんの方に読んでもらえるような記事を書いていきたいと思います。

何卒よろしくお願い致します。

 

新ブログはこちらです。

shimorock.com

お酒を飲んで久しぶりに記憶をなくした話。

僕はお酒が大好きだ。

 

特に焼酎や日本酒など、度数が高いものを好んで飲む。

もともと酒は強い方なので、たくさん飲んでもそんなに酔わないのだが、連日の過労やストレスが溜まっていたのだろう。

久しぶりに記憶をなくした。

 

皆さんはお酒を飲んで記憶をなくしたことがあるだろうか。

なぜ記憶をなくすのかというと、多量のアルコール摂取により脳に一時的な障害が起き、記憶を司る海馬がバカになってしまうから、ということらしい。

しかし、そんなことはどうでもいい。

 

記憶をなくすことの恐怖はとんでもないものである。

目覚めた時にズキズキと痛む頭と共に必ずこう思うのである。

「一体どうやって帰ってきたんだ?」「一体何が起きたんだ?」と。

今日はあの日、自分の身に起きたとんでもない事件を、赤裸々に語ろうと思う。

 

 

 

話は先週末に遡る。

僕は最近、大型案件を受注したり、新しいプロジェクトを発足させたおかげで、社内評価が高くなっていた。

そのため、社内の偉い人たちと飲む機会が増えていた。

先週末もそんな感じで、普段は一緒に飲みにいけないような社内の偉い方(以下Aさん)に飲みに誘われた。

非常に嬉しいし、いつも空腹な僕にタダ飯を食わせてくれるなんてありがたい。

しかも2人で飲む機会なんて今後ないだろう。

僕は誘われるがままホイホイついて行った。

 

 

 

1軒目〜地酒の美味しい居酒屋

Aさんは普段とても堅い方で、あまり飲みに行くタイプではなく、普段は僕のような営業職とは離れた部署にいるのであまり接点はなかったのだが、話してみるととても気さくで面白かった。

Aさんは日本酒が大好きで、最初の1杯目のビール以降はずっと日本酒を頼んだ。

僕もAさんの注文に合わせる形で日本酒を飲んだ。

今思えば、これが良くなかった。

 

Aさんは非常にお酒を飲むペースが速かったのだ。

そして、グラスが空く度にだんだんとテンションが上がっていくタイプであった。

 

Aさんは突然「よし、メニューを上から全部頼んでいくぞ!」と言い出した。

戦慄した。

いや、さっきまで結構飲んでましたよね。しかももうメニューの半分ぐらいはすでに攻略済みですよね。

そんなこと言えるわけもなく、日本酒メニュー攻略(2週目)が無条件で始まった。

数十分前に飲んだ日本酒を次々と飲んだ。

これがダークソウルだったら、迷わずプレステの電源を切っただろう。

さっき倒したボスがまた出てくるのだ。

しかもエスト瓶(チェイサー)は無いのだ。

 

そんなこんなで日本酒メニューを攻略したのもつかの間

「よし、次行くぞ。」

 

神の言葉は絶対である。

 

頭はかなりフラフラだったが、次のステージへ向かった。

 

 

 

2軒目〜行きつけのジャズバー

僕はこう見えてオシャレなお店が好きだ。

そんなお店を見つけてはお客さんや友人を連れていく。

 

1軒目がきつかったので、行きつけのお店ならゆっくり飲めるのではと、僕が次のお店を提案した。

僕はバカだった。

 

Aさんは、僕の行きつけのお店がとてもオシャレで、しかもお客さんがいない貸切状態だったことに気分を良くしたらしく、その店でかなり高いウイスキーを頼んだのだ。

「よし、お前も飲め!今日は全部おごりだから気にすんな!」

普段ならとても喜ぶ言葉だが、その時の僕にとっては呪いの言葉に聞こえた。

 

日本酒をたらふく飲んだ後のウイスキーはさすがにきつかった。

調子を取り戻すために気を使って出してくれたチェイサーに手をつけていたのだが、一向に気分は良くならない。

 

その時、僕は強烈な吐き気を催した。

久々に来たのだ、ボミットタイムが。

 

僕は会話を切り上げ、トイレへ向かった。貸切状態で良かった。

間一髪で事なきを得た。

 

少しトイレで休み、席に戻ってみると

さっき飲み干したはずのウイスキーがしっかりと満タンになっていた。

絶望。

あんな絶望感は久々だった。

ドラクエ2ハーゴンをやっとの思いで倒したのに、シドーが出てきた時と同じ気持ちだった。

ここはロンタルギアか。

 

視界や身体は確実におかしくなっていた。

 

 

もうこれはヤバい、帰らなくては。

僕は半ば懇願する形で

「そろそろ、帰りましょう・・・」と言った。

 

でもそれは許されなかった。

 

「何言ってるんだ、お姉ちゃんのお店に行かないと終われないぞ!あはは!」

 

あなたこそ何を言っているんだ。

 

 

3軒目〜どっかのクラブ

ここからは記憶が曖昧なので、記憶に残っていることだけを書く。

確か、クラブでもウイスキーを飲んだ。

何となくお姉ちゃんに「大丈夫?」とか言われた気がするけど、そんな心配はクソどうでもいいし顔も覚えていない。

 

しかし、一つだけ覚えていることがある。

 

あの時Aさんは

「ほら、これを飲み干したら1万円をあげよう!」

と言って、ウイスキーの水割りセットの氷がいっぱい入ったバケツに、ウイスキーをドボドボと入れ始めた。

そして彼は、そのウイスキーがなみなみと注がれ氷が揺れているバケツを

僕の目の前に置いた。

 

ほう・・・なるほど・・・

死ねということか。

 

僕は負けず嫌いだ。

そして売られた喧嘩は買わねばならない。

酒の席なら尚更だ。

 

「よっしゃ!やりましょう!絶対金くださいね!」

そんなことを叫んだと思う。

知らないおっさん、クラブの女の子、黒服たち・・・

みんなの視線を感じていた。

 

 

僕は立ち上がり、そのバケツを抱え一気に飲み干した。

意外といけた。

 

その後、しばしの静寂の後、拍手が起きた。

 

その中で

「大丈夫?」

という女の子の心配するクソどうでもいい声が聞こえた。

 

僕は勝利を手にした。

酒とともに、注目と拍手と心配する声を浴びた。

 

 

 

そう・・・僕の記憶はここまでだ。

 

 

 

次の日〜自宅

朝、目覚めるとそこは僕の部屋だった。

一体どうやって帰ってきたのだろう。

頭がとても痛い。身体がよく動かない。

 

 

そして気づいた。

 

僕は全裸だった。

 

なぜだ!思い出そうとしても全く記憶がない!

パニックになった。全裸でパニックになった。

しばしの時間が経ち、冷静に考えてみた。一気飲みしたところまでは何となく思い出した。

その後どうやって帰ったのか、何が起きたのかは全く覚えていない。

 

そしてふと気づいた。

 

 

 

僕は右手に1万円を握りしめていた。

 

 

端から見れば、会社の偉い人にお尻をアレされてもらったお金だと思うだろう。

ちなみにお尻は痛くない。大丈夫、お尻の平和は守られていた。

 

 

 

これからは気をつけようと思う。

お酒は適量飲めばとても楽しいものだが、飲みすぎると全裸になってしまうものなのだ。

 

あぁ、明日は謝罪の電話だな。

 

 

終わり。

「マネー・ショート 華麗なる大逆転」を観てきた。

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こんにちは。

今日は以前から気になっていた「マネー・ショート」を観てきました。

ウォール街を出し抜くというよりは、ウォール街の不条理を見抜いたって感じでした。

 

このリーマン・ショック、ごちゃごちゃと難しい言葉で論じられていますが

結局のところ

低所得者向けのローン商品(サブプライムローン)をまとめて、セット売りする。(CDO)

・この金融商品の審査は甘々。

・高い金利がつく。

低所得者向けのローンなので当然支払い能力は低い。

・地価が上がると手放す(売る)人たちが出てくる。(アメリカの地価は上がっていた。)

・貸したお金が返ってこない。

・当然焼け付いて破綻。

 

っていう、シンプルで愚かな出来事です。

時限爆弾付き商品を、投資銀行やら格付け会社やら保険会社やらがグルになって売りさばいて儲けていたわけです。

よく考えればわかる単純なことなのに、そんなもんを信じていたなんて、ウォール街はおかしかったんでしょうね。それとも騙す側がとびきりうまかったのか。

 

主人公たちは、この金融商品や儲けの仕組みがおかしいことに気づいたわけです。

でも周りに「おかしい」と言ってもみんな鼻で笑うだけ。

最終的に自分を信じた主人公たちは勝ちます。サブプライムローンの崩壊とともに。

多くの人が財産や家を失う中で。

なんとも虚しい勝利です。

大衆が常に正しいとは限らないですよね。むしろ、間違っていることの方が多い。

しかも残念なことに大衆のほとんどは、コントロールされている。

 

考えさせられました。

 

ちなみに経済を映画で勉強したいなら「インサイド・ジョブ」という映画もおすすめです。

 

 

やっぱり経済は面白い。

新社会人に教えたい、バブル&団塊ジュニア世代の特徴とその対策

社会

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こんにちは。

卒業シーズンですね。街では袴やスーツ、制服姿の爽やかな学生さん達を見かけるようになりました。

大半の方は学校を卒業して、どこかの企業や団体に属して働くと思います。

 

社会に出て会社勤めをすると、学生時代には出会えなかったであろう、素晴らしい上司や先輩、お客さんと一緒に働く機会が生まれます。

そういった方々はきっとこれからどんどん活躍していく皆さんの大きな支えや目標となってくれるでしょう。

 

が、しかし

 

その反面、皆さんに悪影響を及ぼす大人が少なからず現れます。

間違いなく現れます。

 

悪影響と一口に言ってもいろいろとありますが、最悪の場合

・数年〜数ヶ月足らずで辞める

・精神や身体に異常をきたす

・自殺してしまう

といった原因となり得る、非常に厄介な大人達です。

一言で言えばクズです。

中でもバブル&団塊ジュニア世代の一部には目も当てられないほど酷い人達がたくさんいます。

 

そこで今日は

悪影響を及ぼす大人の代名詞でもある、バブル&団塊ジュニア世代の一部について

その特徴と対策をお教えします。

(あくまでも個人の主観と実体験を基にしています。)

 

 

 

特徴

 

・無能

・常に物事を自分本位で考える

・無茶を言う

・根性論が大好き

・イメージで物事を決める

・後輩に仕事を押し付けて帰る

・上司に媚びを売る

・金や予算の使い方が下手

・とにかくブランド品が好き

・飲むことが好き&仕事だと思っている

・「昔はな・・・」「俺の時は・・・」が口癖

・根拠はないが自信はたっぷり

etc...

 

これから皆さんの上司や先輩になる大人たちが、この世代の一部の人達です。

残念です。

正直こいつらが今の日本をダメにしていると言っても過言ではないでしょう。

一番厄介なのは、自分が優秀であると勘違いしているというところです。

日本経済が一番潤っていた時代に育ち、ロクに勉強や努力もせず青春を謳歌し尽くし、超売り手市場の中で入社しただけなので、特に頭が優れているわけではないです。

また、若手時代は仕事もサクサク取れた時代だったらしく、あまり苦労を知りません。

その為、仕事でピンチになっても、有効な対策や手段を持っていないことが多い為、助けてくれません。怒鳴り散らしたり、文句や罵声を浴びせてくるだけです。

とにかく口が悪く、人を傷つけることだけは一流です。

論理的に説明しようとしてもすぐ感情的になったり、根性論に走るところがあります。

しかしながら同期や仕事相手等、人脈が広く、社内外のパイプは多いです。

 

 

 

対策

 

・とにかくおだてて、調子に乗せてあげる

・話を合わせるためにブランド(服、時計、靴、カバンなど)に詳しくなっておく

・無駄な話や昔話は「へぇ〜」「そうなんですか」「すごいですね」でやり過ごす

・論理的に話すより、「◯◯さん(上司)のために・・・」「一生ついていきます」など、感情に訴えかけながら話す(本当は微塵も思ってないよ)

・難しい話や考えさせるような話はなるべくしない

・仕事の話はしない

・悪い報告はできるだけしない

・愛想よくする

・元気アピールをしておく

・飲みの席では持ち上げてやる

・笑って許してあげられる広い心を持つ

・心の中で見下す

 

非常にムカつくとは思いますが、とにかく「感じの良い後輩」を演じてください。

基本的にバカなので、イメージや見た目で評価してきます。

文句を言われても言葉を話す珍しい猿ぐらいに思っているのが一番です。

 

仕方なく仕事の話をする時は、二者択一形式で聞くのが良いです。

なぜなら3つ以上の物事を考えることが非常に苦手だからです。赤にしますか?青にしますか?ぐらいの幼稚園児レベルの択一問題まで話す内容を落とし込みましょう。

 

悪い報告をしなければいけない場合は、まずなんでもいいので良い話を先に、できるだけ誇張して報告してください。その後、悪い報告をサクッと話すと良いです。

 

また、会社や部署のお局様がこの世代の場合、かなりの確率で性格がクソなので気をつけましょう。更年期障害の可能性もあります。

別に気に入られなくてもいいですが、挨拶したり話しかけたり、持ち物や仕事っぷりを褒めるだけで好感度が高くなります。噂話が好きなので、自分がいないところで自然と好感度を上げてくれたり、降りかかる火の粉を防いでくれます。

フバーハみたいなものです。

味方につけておくと、困った時に助けてくれる場合もあるので非常に便利です。

ちなみにNGな話題は子育てや夫の話です。確実に家庭や生活に不満がある為、気分を害します。

逆に、動物の話は食いつきます。

 

そして最後に、この世代の人間は昔話が大好きです。

特に武勇伝や自慢話が大半です。仕事っぷりはゴミなのに、です。

昔話は永久にできると言っても過言ではないでしょう。

しかもこれがまた全然面白くないのです。オチがないため終わりが見えません。

どうしても我慢できない時は、ミスリードしてあげましょう。

話の中で出てくる、クソどうでもいいことをあえて拾い、どんどん質問して本筋から離していくと良いです。

あとは適当なところで「勉強になります!」とでも言っておけば勝手に終わります。

可哀想だな、慈悲の心を持って聞いてあげてください。

 

 

 

以上です。

バブル世代や団塊ジュニア世代の中にも素晴らしい人はたくさんいます。

でも、それ以上に厄介な人間が多いのも事実です。

自分の能力を高めるため、心の成長のためと思ってうまく付き合ってください。

 

読んでいただいてありがとうございました。

ストレス発散したい時に聴きたいエモいバンド

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こんにちは。

仕事のせいで全然更新できず・・・社畜は辛い・・・。

あー、ストレスたまる!!叫びたい!!暴れたい!!

 

 

というわけで

今日は個人的に好きな、エモいバンドを紹介します。

エモいバンドっていうのは哀愁漂ったり、切ないメロディーを奏でているバンドです。

 

ストレス発散したい方や感傷に浸りたい方におすすめのバンドをご紹介します。

 

 

目次

 

 

 

 

 

 

Story Of The Year

 


Story Of The Year - Until The Day I Die (Official Music Video)

 

僕の音楽人生の中でもっとも衝撃を与えてくれたバンドの一つです。

何がかっこいいって、ライブが最高にかっこいいんですよね。

ギター回すし、回し蹴りやらバク転やら何でもアリ。

 


Story of the year - And the hero will drown - Live in the Lou 1 of 12 (High Quality)

 

暴れすぎ(笑)

 

 

 

SAOSIN


saosin - seven years

 

彼らが今のエモ・スクリーモというジャンルを築いたと言っても過言ではないです。

ハイトーン&スクリームで美しいボーカル、激しいドラム、メロディアスなギター。

とてもエモーショナルです。

 

 

 

envy


envy - A Far-Off Reason

 

とにかく曲調もボーカルも、何もかも切ないです。

激しさと美しさが入り混じって、独特の世界観を表現しているバンドです。

 

 

 

At the Drive-in


At the Drive-in - Arcarsenal (Live @ Big Day Out '01)

 

元祖エモいバンド。

ギタリスト、オマー・ロドリゲスの謎の動きと狂ったギターが最高です。

頭イかれてますね。(褒め言葉)

 

ちなみに、ボーカルのセドリックとギターのオマーが参加している、というかAt the Drive-inの後に結成したバンド、The Mars Voltaも超おすすめです。


Cygnus... Vismund Cygnus-The Mars Volta

 

ギター、わけわからん。

 

 

 

Pay Money to My Pain


Pay Money to My Pain - Another Day Comes (Subtitulado)

 

とにかく、めちゃくちゃかっこいい。

残念ながらボーカルのKが亡くなり解散してしまいましたが、最高のバンドです。

本当にかっこよくて、今でも憧れです。

大好きです。

 

 

 

The Used


The Taste Of Ink - The Used

 

エモ・スクリーモが好きなら絶対聴くべきバンドですね。

叙情的な叫びと美しいメロディ。

泣きそうだけど力強い声が素敵です。

 

 

 

Finch


Finch - What It Is To Burn

 

このバンドは何がかっこいいって、スクリームですよ。

こんなかっこいい声で叫べたら気持ちいいでしょうね。

 

 

 

Alesana


Alesana - Apology (OFFICIAL VIDEO)

 

叫びまくり、うるさい、でも曲は超綺麗。

こういうギャップが聴いてて気持ちいいです。

 

 

 

Killswitch Engage


Killswitch Engage - My Last Serenade [OFFICIAL VIDEO]

 

メタルコアは基本的にエモいやつが多いですが、やっぱこのバンドですよ。

展開も曲もボーカルもマジでかっこいい。

このバンドはリフがとにかくかっこいいです。

 

 

 

Bullet For My Valentine


Bullet For My Valentine - Tears Don`t Fall [Official Video] HD

 

基本的にちょっとクサいリフで押し倒すバンドですが、バラードがめっちゃかっこいいです。特にこの曲はおすすめ。

 

 

 

 

さぁ、明日からも頑張ろう!!

僕が就活の時に出会ったウザいキャラBEST5

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こんにちは。

 

2017年卒の就活が本番を迎えたとのニュースが話題となっていますね。

思えば僕も就活時期は合同説明会やら履歴書作成やら面接やら忙しかった気がします。

就活時期は、学生にとって様々な人たちとたくさん出会えるチャンスでもあります。

中には尊敬できる人や目標になりそうな人に出会う機会もあるかもしれません。

 

しかしながら、たくさんの出会いの中で、悪影響を与えてくるやつらも当然いるわけです。

中には「なんだこいつ、ぶっ飛ばしてやろうかな」と思うぐらい腹の立つ人にも会います。

 

そこで今日は、あの頃の記憶を呼び覚まし、就活時期に出会ったウザいキャラたちを、罵倒しつつ紹介したいと思います。

また、自分なりの攻略法も書いていきます。

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長時間の会議ほど不毛なものはない

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こんにちは。

残業続きで更新できず・・・4日ぶりの投稿です。

 

 

今日はこの場を借りて、全国の管理職の皆様に是非お願いしたいことがあります。

それは

 

 

長い会議はやめてくれ!!

 

ということです。

 

 

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こんにちは。

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半年で10kg以上確実に痩せるダイエット方法

こんにちは。

 

痩せたくても痩せられない

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そんな方のために

 

今回は確実に痩せるダイエット方法を紹介したいと思います。

 

 

 

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映画「スティーブ・ジョブズ」を観てきた。

映画「スティーブ・ジョブズ」を観てきたので感想を書きます。

ネタバレを少々含みますのでご注意ください。

 

まだ観てない方、これから観ようと思っている方は読まないほうがいいかも・・・。

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